食べ過ぎだけ注意された妻が妊娠で生活に気を付けていること3つ!

しゅりっか夫婦のしゅんです。
妻が妊娠してもう5ヶ月が経ちました。
その間は特に問題が起こることがなく、お腹も少しずつ成長していっています。
そんな順調な妊娠生活をしている妻ですが、妊娠が分かった最初の頃は何を気を付けてればいいか不安だったみたいです。
なので妊娠して最初の頃にネットで調べると多くの禁止事項がありました。

  • アルコール
  • カフェイン
  • 生もの(肉・魚・卵)
  • ウナギ
  • タバコ
  • 重い荷物を持たない

妻に聞いて1番キツイと思ったのは、大好きなウナギが食べれないことと言ってました。
妊娠する前にふるさと納税でウナギを頼んでしまい、手元に来ても食べてない…と嘆いていました…
そんな多くの禁止事項があると思っていた状況だったので、今後の妊娠生活が少し不安になっていました。
しかし実際に産婦人科の先生に聞いてみるとアルコールとタバコは駄目だけどそれ以外は食べ過ぎなければ大丈夫と言われました!
そう言われてからは美味しそうにウナギを食べていました。(笑)

しかし何も規制がない状態でも他のことは気を付けた方がいいのでは?と妻は考えました。
そこで子供のため気を付けることを3つ決めました!
今回はその気を付けているべき3つのことについてお話していきます!

電磁波があるレンジやIHから距離を取る

この時代では電磁波に関係ない生活をすることは難しいです。
電子レンジやIHクッキングヒーター、携帯電話など色々な所で電磁波が発生しています。
そんな電磁波ですが、妊娠中に影響があるかの科学的根拠はありません!
ではなんで気を付けているのでしょうか?
それは一時的な行動でストレスない努力で子供が健康に産まれるならした方がいいからです!
現在では電磁波過敏症や小児白血病などの噂があります。
しかし私はこのような病気を妊娠期間中の一時的な行動またストレスにならないのなら回避するべきだと思っています。
料理好きや旦那が料理をしない人には酷な話ですが、私も料理ができるので休みの日や仕事が早く終わった日は作っています。

カフェインは極力摂らないようにする

カフェインは一般的にコーヒーというイメージがありますが、多くの飲み物に含まれています。

  • コーラ
  • 紅茶
  • 緑茶
  • ウーロン茶
  • エナジードリンク など

そんなジュースにも含まれているので絶対にカフェインを摂らないは無理です。
逆にストレスになって子供にも影響が出てしまうと思います。
なので妻は基本的にコーヒーだけは飲まないようにしています!
何故コーヒーだけなのか?
それは私が豆から抽出するコーヒーを作るせいでカフェインを多く含んだものになってしまうからです。
それ以外のジュースは量を減らすようにしています。
ペットボトル1本までにしたり、カフェインがないジュースを飲んだりと気を付けています。

重い荷物を持たないようにする

重い荷物を持つことで腹筋に力が入り腹圧がかかって子宮が収縮して早産や流産のリスクを高める可能性があります。
なので妻の重い荷物は私が持つようにしています!
もし米袋や大量の買い物が必要な時は私がいる時か私が買いに行くようにしています。
しかし仕事上で重い荷物を持ったりしていると聞いていて妻は大丈夫と言っていますが、旦那としては心配です…
なので出来る限り家では重い荷物を持たせないように気を付けます!

まとめ

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